﻿<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>毛ガニの激安通販はコチラ</title>
		<link>http://www.amparogarzon.com/</link>
		<description>美味しい毛ガニを通販買うならコチラ！オススメの毛ガニをズバリ紹介♪限定の毛ガニは売れたらごめんなさい！味噌が詰まった濃厚な毛ガニあります。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Wed, 4 Jan 2012 06:44:04 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>毛ガニのさばき方</title>
			<link>http://www.amparogarzon.com/sabakikata.html</link>
			<description><![CDATA[
カニを取り寄せたけれど、さばき方が分からないという方も実は多いようです。カニのさばき方は意外と簡単、キッチン用ハサミとフォークや竹串、刃渡りの長い包丁（できれば出刃包丁）を用意しましょう。100円ショップなどではカニスプーンの取り扱いもありますので、1～2本用意されるのもいいですね。茹で上げされたカニの脚とハサミを切り落とします。根元の関節部分にハサミを入れると切り落としやすいです。胴の腹面に「ふんどし」と呼ばれる三角形の蓋がありますので、指を入れ外し、ふんどしを切り落とします。ふんどしを外すと甲羅と胴体を分けることができますので、カニみそに注意しながら甲羅を外しましょう。胴体にはエラがありますので切り落とします。胴体に付いたカニみそを甲羅に戻し、中心から包丁で二つに割ります。甲羅についたカニみそはそのまま食することができます。胴体の脚の付け根部分を包丁で切り落とせば、胴体の身もスプーンで取り出すことができます。脚の殻をキッチンバサミで切り落とせば、中の身を取りだすことができます。文字にすると分かりにくいのですが、インターネットの動画サイト等では、業者さんが投稿した「毛ガニのさばき方」の動画を閲覧することができます。毛ガニのさばき方に関しては、テレビの料理番組でもあまり取り上げることがありませんので参考にされるとよいでしょう。毛ガニの殻は燃えるゴミとして処分をすることが可能です。生ごみ処理機では処理することができませんのでご注意ください。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 15:56:53 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.amparogarzon.com/sabakikata.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>毛ガニのゆで方と保存方法</title>
			<link>http://www.amparogarzon.com/hozon.html</link>
			<description><![CDATA[
活きたまま届いた毛ガニは、そのままで食すことはできません。ボイルをしてから食べることになります。ゆで方にひと工夫をすると、しっかり熱が伝わってふっくら美味しい毛ガニになります。活きた毛ガニは軽く水洗いをして汚れを落とします。ふんどしと甲羅をしっかりつかむことでケガをする可能性がぐんと減ります。カニがしっかり入る大きさ・深さの鍋に水を張り4％前後の海水を作ります。沸騰をさせてから甲羅を下にして活きたままのカニを入れ茹でていきます。大きさにもよりますが、再沸騰をしてから15分程度茹でるとよいでしょう。茹で上げの毛ガニは適度な塩梅で身もふっくらとしているのでおいしくいただけます。茹で上げてから2日以内に食べきることが重要です。もしも食べきることができなかったら、保管をしましょう。カニはむき出しのままで冷凍をすることはNGです。必ず濡らした新聞紙にくるんでビニール袋に入れてから冷凍保管をしましょう。冷凍をしない場合にはできるだけ早めにほぐし身を作り、塩と酒をちょっと振って密封容器に保管をすると料理に使うことも可能です。冷凍したカニの解凍方法は、新聞紙にくるんで甲羅を下にして自然解凍がベストです。甲羅を上に向けるとカニみそなどのエキスが漏れ出すこともありますので気をつけてくださいね。殻つきのまま電子レンジに入れると、カニが爆発することもあります。また流水解凍もドリップが出てしまいますので自然解凍がよいとされています。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 15:56:37 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.amparogarzon.com/hozon.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>毛ガニのぞうすい</title>
			<link>http://www.amparogarzon.com/zousui.html</link>
			<description><![CDATA[
毛ガニをシンプルに食したい、毛ガニの甘み・エキスまでしっかり味わいたいという方には、毛ガニの雑炊をお勧めします。鍋の締めとして毛ガニ雑炊を作る方もいらっしゃいますが、今回は、雑炊のためだけに毛ガニの身をふんだんに、贅沢に使ってみましょう。毛ガニのほぐし身冷や飯卵万能ねぎなどを用意すればカニの身たっぷりの雑炊が楽しめます。ダシはカニのエキスのみ。ホタテの貝柱や昆布をダシにプラスするのも最高です。煮たてただし汁に冷ご飯を投入し、ほぐしながら煮込んでいきます。ダシにご飯がなじんだら、溶き卵を鍋に入れます。毛ガニの身は加熱しすぎると口当たりが悪くなりますので、卵をプラスし、火を落とす直前に毛ガニのほぐし身を入れましょう。色味として万能ねぎの小口切りを散らすと彩りもきれいです。ふっくらした毛ガニの身を楽しみたい場合には、ハサミの部分を多くいれましょう。スープをみそ仕立てにして、カニみそで風味をプラスすると濃厚でコクのある毛ガニの雑炊を楽しむことができます。アツアツの雑炊は何杯でもおかわりをして食べることができますし、汁も残らず食べることが可能です。毛ガニの雑炊は、贅沢料理ですが、家族全員で毛ガニを楽しめるメニューです。小さいお子さんなどは、毛ガニの風体が怖いと泣きだすこともあるのですが、カニのほぐし身で作る雑炊だったら、おいしく食べることができるでしょう。冷凍で風味が落ちてしまった毛ガニでもおいしく食べることができますよ。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 15:55:38 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.amparogarzon.com/zousui.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>毛ガニを使ったレシピ</title>
			<link>http://www.amparogarzon.com/recipe.html</link>
			<description><![CDATA[
ギフトで毛ガニをたくさんいただいたり、毛ガニの通販でお安いものをたくさん購入した方はカニ三昧を楽しむことができますね。毛ガニを堪能するには、まずはボイルされた毛ガニをそのままお楽しみいただくことが一番です。水産会社から購入した毛ガニに関しては、たいていは「毛ガニのさばき方」のリーフレットが同梱されています。それを見ながら毛ガニをさばくと、おいしく食べることができます。毛ガニのさばき方はあまり難しいことはありませんので、安心してくださいね。毛ガニも量多く食べてしまうと胃もたれを起こしたり、食傷気味になってしまうこともあります。そのまま放置してしまうと、鮮度が落ちてしまいカニ本来のうまみが楽しめなくなりますし、いち早く腐敗してしまうこともあります。到着日翌日までにボイル毛ガニを食べきることができない場合には、ジップロックで密封して冷凍をすることや、ほぐし身を作り、加熱調理をする食事にアレンジすることをお勧めします。冷凍は鮮度はそのままになりますが、味は間違いなく落ちてしまいますので、ほぐし身を作ることが一番です。毛ガニのほぐし身を使った料理レシピは、料理検索サイトなどで多数見つけることができます。「毛ガニ」などの検索ワードを利用すると、鍋・卵料理・ご飯ものなどあらゆるジャンルで見つけることができますので、ご自身でアレンジしてみましょう。かに卵スープなどは繊細な毛ガニの身が一番合いますよ。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 15:55:13 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.amparogarzon.com/recipe.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>北海道の毛ガニ</title>
			<link>http://www.amparogarzon.com/hokaiddo.html</link>
			<description><![CDATA[
北海道といえば、毛ガニ・毛ガニといえば北海道と言えるほど、北海道は毛ガニの宝庫です。資源保護のために毛ガニ漁の時期が設けられていますが、漁獲地を変えて季節ごとにおいしい毛ガニを通年楽しむことができます。春先から初夏にかけてはオホーツク海で、夏は胆振・秋は釧路・冬は襟裳の毛ガニを食すことができます。北海道といえば、昆布や海藻類の資源も豊かです。毛ガニは海藻を食しますので、風味が豊かで濃厚な味わいを楽しむことができます。お気づきの方もいらっしゃることでしょうが、季節によって成長度合いも変りますし、季節や地域によっても食す餌が変わりますので、味も微妙に違ってきます。毛ガニの旬は、初夏の毛ガニといわれています。成長期に差し掛かっていますし、海流に揉まれて身もしっかり詰まってくるんですよ。北海道の毛ガニを食べるには、直接現地へ出向くことが一番です。ゆでたての毛ガニを食べることが最高のぜいたくですが、おいそれと旅行が難しいこともありますね。北海道の海産業者では、通信販売で毛ガニの販売を行っています。活毛ガニ・ボイル冷蔵・ボイル冷凍などの商品があります。一般的にはボイル冷蔵で発送される商品が一番多く、獲れたて一番の毛ガニをいち早くボイルし、その日の航空便で発送するので鮮度も抜群です。冷凍に関しても、ボイルしたのちに業務用の冷凍室で急速冷凍を施します。賞味期限は長いのですが、解凍方法に気をつけないと味がぐんと落ちてしまいます。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 15:54:44 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.amparogarzon.com/hokaiddo.html</guid>
		</item>
	</channel>
</rss>

